こんにちは、京香です☆

今回は、ネットビジネスに取り組んでいく上で、必ず必要になってくる理解すべき用語をまとめてみました。

 

たくさんあるんですけどその中でも激選14項目上げています。

まずは、前半7つの知るべきネットビジネス用語です。

必ず、これらの用語を理解して実践していくものばかりです。

あなたは現時点でいくつ知っていますか?チェックしてみてくださいね!

 

では、行ってみましょーー☆

 

 

インフォプレナーとは

 

インフォプレナーとは、

 

 情報をコンテンツとして作成しそれを販売する人 

 

のことを言います。

 

「アフィリエイターとどう違うの?」と思うかもしれません。

 

アフィリエイターは、すでにあるコンテンツ(情報商材)を紹介する人ですよね。

 

情報を販売するという意味においては同じですが、インフォプレナーは、販売する商品(情報コンテンツ)も作成してそれを販売する人のことを言います。

 

やはり、最初から、情報をコンテンツ化するということは
初心者さんにとってもハードルが高いと思います。

 

まずは、アフィリエイターとして情報を扱い、
そして、その後にコンテンツを作成して
インフォプレナーへの道へ・・となる場合が多いように思います。

 

 

リストとは

 

リストとは

 

読者さんのメールアドレスのことを言います。
いわゆる顧客リストのことですね。

 

あなたの顧客になるかもしれないメールアドレスを取得することは、ネットビジネスをしていく上で、特にメルマガを発行していく上では必要になってきます。

 

メルマガアフィリエイトでは、このリストがないと、メルマガを出す相手が居ないということになりますので、
まずはリストを集めるということが必須なことになります。

 

リストをもつことで、そのリストに何度もアプローチを仕掛けていくことが出来ますし、有益な情報を発信することで自分のブランディングが出来たり、読者さんを育てていく(教育すると言います)ことも出来ます。

 

ネットビジネスをしていく上では、このリストがカギとなってきます。

 

オプトとは

 

オプトとは

英語で、「opt = 選択する」の意味ですよね。

 

オプトイン、オプトアウトという言葉もよく使われます。

 

オプトイン … 事前に許可を得て発信しているメールのこと
        参加を表明すること

 

オプトアウト … 許可を貰わずにメールを配信して、その後、受信者から拒否する仕組みのこと。
        不参加や脱退を表明すること

 

言います。

 

日本では、平成20年から、迷惑メール対策関連の改正法によって、広告や宣伝のメールは、オプトアウトからオプトイン方式に変更されました。

なので、基本的に現状はオプトイン方式になります。

 

 

コンバージョンとは

 

コンバージョンとは
サイト上で最終的に獲得する成果のことを言います。

 

コンバージョン自体は「変換」を意味しますよね。

 

なので、ネットビジネスで言えば、

「見込み客」→「顧客」へ変換する

そういった意味合いになります。

 

成約をすることを意味します。

 

例えば、あなたが、レポートを作って、
読者さんにそのレポートを読んでもらうために
サイトのトップページに窓口を作成したとします。

 

1週間で100人の人が訪問してくれて、そのうち、そのレポートを5人の人が請求してくれたとします。

 

その場合は、コンバージョンは5で、

5 (コンバージョン) ÷ 100(訪問者数) = コンバージョン率 5% 

ということになります。

 

ビジネスをする上で、
いろんな方法を試してみて、
それに対して検証して改善していくことは
とても大切なことですよね。

 

コンバージョンを意識して、
コンバージョンを計りながら
施策の効果検証を繰り返していく。

 

アフィリエイトをしていく上でもとっても大切なことです。

 

 

ランディングページとは

 

ランディングページとは、

ネットビジネスをする上では2つの意味を持っています。

 

 

1つは、アクセス解析などで使われる「ランディングページ」

 

これは、Landingの意味から来ていて着地ページのことを指します。

 

読者さんが、あなたのブログに到着してくれる最初の入り口となるページのことをランディングページと言います。

 

自分のブログのランディングページを知ることで、そのページを強化したり、ブログの展開方法を考えたりすることが出来ますよね。

 

それによって、訪問者さんの滞在時間を延ばしたり、リピーター獲得、アクセスUPを図ることも出来ます。

 

アクセス解析では、よく使われる言葉です。

 

そして、もう1つのランディングページ。
こちらの方が、普段はよく耳にするかもしれません。

 

同じく「着地ページ」という意味合いは同じなんですが、
その1ページだけで、広告を設定して、問い合わせや資料請求、また、購入まで導くことが出来るページのことを言います。

 

ランディングページの特徴としては、

 

縦長の長いページ
デザインが派手め
リンクが貼られていない

であることですね。

ランディングページの目的は、
あくまでコンバージョンを得ることです。

 

なので、そのページで、読者さんに内容を理解してもらい、行動を起こしてもらう必要があります。

 

ですから、長いページになりますし、分かりやすくインパクトを付けて、他のページに移動してもらうようなものは避けるページになっています。

 

 

ペラサイトとは

 

ペラサイトとは、

ページ数が1ページしかないサイト

の事を言います。

 

ボリュームがないほぼないペラペラなサイトという意味でペラサイトと言われているようです。

 

ただ、ボリュームがないという意味であって、
ペラサイトが、意味のないダメなサイトだということとは違います。

 

完全に1ページだけで完結しているようなもの、
たとえば、ランディングページのようなものも
それで1サイトとすれば、ペラサイトと言えますよね。

 

ペラサイトを使ったアフィリエイトもあります。

 

1ページだけを作成して公開していくので、サイトとして作るには、計画から作成までが素早く出来るというメリットがありますよね。

 

なので、サイト作成自体の敷居(ハードル)が低くなります。

 

 

ただ、コンテンツとしての量で考えた場合、圧倒的に少ないので、SEOとしてはどうしても弱くなります。

 

また、1ページで、すべてを完結させるのでそれだけのライティングスキルが必要です。

 

 

 

パワーサイトとは

 

パワーサイトとは、

 

多くのボリューム、コンテンツを持ったサイト

 

のことを言います。

 

たとえば、
Aブランドの化粧品を扱うとします。

 

ペラサイトであれば、
Aブランド化粧品の○×というシリーズの化粧品についてを書いたもの

ミニサイトであれば、
Aブランド化粧品の○×シリーズのラインナップについて書かれてあるもの。

パワーサイトであれば、
Aブランド化粧品のすべての扱っている商品について書かれてあるもの。

 

というように、何か1つのジャンルについて
深く書き込んでいくサイトのことを言います。

 

パワーサイトをつくるには、
それなりの時間がかかります。

 

サイトをきちんと育てていくといった意識が必要です。

 

では、後半編にいってみましょー☆
 

 

いつも応援しています!

一緒にがんばりましょーー☆

 

 

 


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