京香です☆

今回の記事は「アフィリエイトをしていく中でのピーライティングの必要性」についてです。

さて、楽しんでいきましょーー☆

 

 

私たちはインターネットの世界で活動をしています。

 

そのインターネットの世界というのは、
基本的には「文章」で構成されているものですよね。

 

最近では、動画の時代だとも言われますけど、
その動画を1つ作るにしても、セリフや構成も文章です。

 

ネットビジネスをする上では、この「文章」が書けないと
稼ぐことは出来ないんです。

 

そして、その文章を書くスキルのことを
コピーライティング」と言われます。

 

その文章を書くスキルで身に着けるべきものは、

言葉で人を動かす力。

 

まさに、このスキルが必要です。

 

 

コピーライティングを使う場所

ネットビジネスをする上で、
そのコピーライティングを使うシーンといえば、

あなたのブログ記事

メルマガの記事

フェイスブックなどのSNS

セールスレター

ランディングページ

 

などです。

 

ほらね^^、
アフィリエイトをしていく中で必要なシーンと
なってくるすべてにコピーライティングは使います。

 

コピーライティングを知る。

 

「じゃあ、今日からコピーライティングをやる!」
と思ったからといって、
すぐに長けたライティングが出来るというわけではありません。

 

スキルというものは、身に着けていくものなので、
まずは、知ること、そして、少しづつでも
実践してこなしていくことが大切です。

 

今回は、そのコピーライティングのスキルを
身に着けていく上での基礎を確認していきましょう^^。

 

 

まず『型』を身に着ける

コピーライティングの書き方で大切なことは「型」。

意外かもしれないですけど、
結局、読者の人の心を引き付けて最後まで読んでくれる文章というのは、
「型」にはまっている文章であって、
コピーライティングにも、
いくつかの有名な「型」があります。

 

最初は、その型を理解して、
自分の好きなパターンを身に着けていくことをお勧めします^^

 

今回は、典型的な1つの「型」を紹介しますね。

 

1.「起承転結」

 

分かりやすい例としては、「ドラえもん」です^^。

201808303

 

 

 

 

 

 

 

ドラえもんって、
実はいつも話の流れが決まっているって気づいていました?

 

まず、のび太がいじめられたり怒られたりして
ドラえもんに泣きつきます。(起)

次に、ドラえもんから道具を借りてその道具を使ってみる。(承)

すると、のび太はドラえもんがダメだよって言ってることをやっちゃう。(転)

そうしたら、のび太は痛い目に会います。(結)

 

でしょ?(笑)。
いつもこのパターンですよね。

それでも人は飽きない・・・。

サザエさんだってそうですよね。

 

人が受け入れやすい文章や流れというのは、
基本的に「型」にはまったものだと言えます。

 

実証されています

コピーライティングを勉強していると、
3つのNOT」だとか「PASONAの法則」とか、
いろんな法則やテクニックが出てきます。

 

これらはライティング業界の中では、
有名でちゃんと実証されたものばかりです。

 

最初にも言いましたけど、
私たちアフィリエイターが
コピーライティングを身に着けないということは、

 

例えば、ゴルフを始めた人が、
延々と好き勝手にボールを打っているのと同じようなものです。
ゴルフを出来ないことはないけれど、
何時まで経ってもどこに飛ぶかわかんないよ。

っていう感じかな・・。

 

私たちは、書く文章を使って稼いでいくんです。

 

文章」は私たちの仕事をする上でのマストアイテムです。

 

プロなら、最上級のものを使いこなしていきたいですよね。

 

応援しています☆

 

一緒にがんばりましょーー☆

 

 

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